« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »

2009年4月

2009年4月30日 (木)

汐留

P4303444
P4303447
E-3
ZD12-60/2.8-4

ビルがたか〜い。


るるぶ銀座築地汐留丸の内 (るるぶ情報版 関東 50)

ジェイティビィパブリッシング

このアイテムの詳細を見る

| | コメント (0) | トラックバック (0)

疲労困憊

R0011994
GX100

4月も終わりなんですが、4月はなんかもう全然休めなくて睡眠時間も常に短くて、さすがに疲れてます(現在進行形)。

ゴールデンウィーク前にやっておかなくてはならない仕事があるのですが、大幅に遅れそう…。すいません。

ほんと、なんか精神的にやられちゃいそうです。気分転換とかしたほうがいいなとは思いますが、それすらする余裕がないですよ。

今日は久しぶりに電車に乗るので、少し気分転換になるかも。寝過ごさないように気をつけよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月27日 (月)

毒舌の定義

PICT0012
AGFA_sensor_505-x


えっと、北野誠が芸能界から消えた、みたいな話がありました。
俺、毒舌は好きなんですけど、ただの陰口や悪口は嫌いなんですよ。
俺も毒舌なんですけど、一応自分でルール作ってるんですよね。

その1 本当のことしか言わない
その2 つっこまれる要素を残しておく

この2点です。
その1は、どんなに辛辣なことを言っても正論であれば、みんな納得してくれるだろうという感じです。ギャグっぽく毒を吐くときも、基本的には本音しか言いません。
その2は、毒舌をギャグにするために、ある程度冗談の要素を残しておくというか。すげえきついことを言っても、誰かが「でもそこは違うだろ」とか、つっこみやすいようにあえてぼやかしたりとか、わかりやすいウソを混ぜておくとか。

この2点に気をつけると、ある程度毒舌で本音を言っても、割と大丈夫な気がします。

でも、一番必要なのは「毒を吐いても許してもらえるキャラ作り」だと思うんですよね。地位じゃなくてキャラ作り。
最近の芸人でいえば、有吉みたいな。あのキャラはおいしいですね。



オレは絶対性格悪くない!
有吉弘行
太田出版

このアイテムの詳細を見る

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月26日 (日)

捨てないで

PICT0006


いや、もうすでに捨てられてますから…。


なぜ、エクゼクティブは書けないペンを捨てないのか? (なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?) (なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?)
パコ・ムーロ
ゴマブックス

このアイテムの詳細を見る

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月24日 (金)

のっち=Perfume説再び

またしてもPerfumeネタですが。
昨日「のっち=Perfume説」を展開させていただいたんですが(自分のブログで「展開させていただいた」もなにもないんですけどね)、もうちょっとわかりやすい解説を思いつきました。

のっちは、Perfume以外の居場所がないんだと思います。こう書くとネガティブなんですけど、そうじゃなくて、Perfume以外ののっちは存在しないという意味で。

あ〜ちゃんにしろかしゆかにしろ、Perfumeに青春をかけてきました。それはのっちも同じ。

でも、「青春をかける」というのは「Perfumeでがんばる」という意味だと思うんです。「Perfume以外のことには脇目もふらず」というか。

ただ、のっちは違うと思うんです。「Perfumeでがんばる」「Perfume以外のことには脇目もふらず」というレベルではなく、「Perfumeしかない」という気持ちなんじゃないかと。今Perfumeというものがなくなったら、そこでのっちはいなくいなるくらいのことだと思います。

なんでこんなこと考えてるのかというと、僕の好きな漫画の「おおきく振りかぶって」の主人公、三橋とちょっとだぶったからです。

三橋は、中学時代野球部でいじめというか、仲間はずれになっていました。それは、決してマウンドを降りようとしなかったから。いくら打たれてもマウンドを他人に譲ることがなかった。3年間です。

理事長の孫ということもあり、周囲から「ひいきだ」と言われ続けても、マウンドを降りない。どんなにほかの部員にいじめられようとも、無視されようとも。

その理由を、高校のチームメイト、栄村が想像しています。

長くなりますが引用。


三橋がマウンドにこだわる理由
これは俺の想像だけど
中学時代三橋はたぶん
あからさまにイジメられるってより
徹底的に
無視されていたんじゃ
ないかな
そこに三橋が
居ないみたいに
振るまわれて
透明人間みたいな
気分になって
だけどマウンドでは
ピッチャーが
投げなきゃ
始まらない
マウンドに
立ってる間は
自分がそこに
確実に居るわけだ
マウンド
譲ったら
自分が居なく
なっちゃうんだ
いろんな矛盾とか
自己否定とかで
ガンジガラメに
なって
まっくろな
ダンゴみたいになっても
中学の三橋は
マウンドを
手放せなかった
(おおきく振りかぶって 第9巻より)


のっちは子供の頃から人見知りで、でも歌と踊りが大好き。それを見ていた両親がアクターズスクール広島への入学を許可。隣の福山市から毎日新幹線に乗って小学4年生から通っていました。

これって、よほどじゃないと続けられないですよね。

のっちから、歌と踊りを取ってしまったら、たぶん何も残らないんじゃないでしょうか。それこそ「ステージに立ってる間は自分がそこに確実に居るわけだ」です。少なくとも、彼女のなかにはそんな気持ちがあるんだと思います。

もちろん、あ〜ちゃんもかしゆかもPerfumeに賭ける思いは強いと思います。でも、のっちはちょっと違うんじゃないかと。Perfumeでがんばるなんてことじゃなくて、Perfumeがなかったらのっちはこの世からいなくなってしまうんではないかとすら思ってしまうんです。

こんなの、ただの僕の妄想ですし、それこそ「面倒くさい」という感じなんですけど、深く考えれば考えるほど、のっちとPerfumeって同じなんじゃないかと思うんですよね。

別に「のっちかわいいぜ」でも「かしゆかJK!」でも「あ〜ちゃん神」でもいいんですけどね。なんか、Perfumeに関してはいろいろ考えてしまうのです。ああ、面倒くさい(笑)。





Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』

Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)

このアイテムの詳細を見る


おおきく振りかぶって Vol.9 (9) (アフタヌーンKC)
ひぐち アサ
講談社

このアイテムの詳細を見る

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年4月23日 (木)

のっち=Perfume説を唱えさせてたいただきます

Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』

Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)

このアイテムの詳細を見る



BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!を見ました。

このDVDは武道館ライブの2日目を収録しているようです。
僕がいった1日目とはMCが異なってます。

曲はアンコールまで含め全19曲収録。武道館のセットリスト丸ごと入ってます。普通ライブDVDって、数曲カットされているもんだけど、全曲入れちゃうところにサービス精神を感じますね。「武道館を見に来れなかった人に」っていう感じなんでしょう。出し惜しみ一切なしです。

見た感想は、そりゃ悪いわけありませんよ。NHKで放送されたライブではカットされていた1曲目のコンピュータ・シティ〜絶対故障だ〜edgeの流れは、何度見てもいいです。

そしてテレビでも放送されていましたが、アンコール時のあ〜ちゃんのMC。「ありがとう以上の言葉があればいいのに」は、やっぱり名言。これは1日目では言ってなかったので、アドリブなんでしょうね。こういうセリフをアドリブでいえちゃうあ〜ちゃんはすごいです。


で、ここからは僕のPerfume論です。

以前から「Perfume=かしゆか説」というのを唱えてきました。Perfumeはかしゆかがいるから成立するという意味です。簡単にいえば「裏でPerfumeをあやつる影の番長」です。

あ〜ちゃんの暴走を止めるのも、のっちの天然ぼけを拾うのも、かしゆかなんです(たまに自分も暴走するけど)。かしゆかがいないと、PerfumeはPerfumeとして成立しないんです。

しかし、3人のなかでもっともPerfumeであるのはのっちです。僕は、「Perfume=かしゆか説」のほかに「のっち=Perfume説」を唱えているのです。

前者は、「かしゆかがいるからPerfume」という意味です。かしゆかがPerfumeを司っているという説です。

後者は「のっちはPerfumeにしか存在しない」という意味です。この違い、微妙ですけど違うんですよ。

僕は、いわゆるのっち派なんですが、なぜのっちが好きなのでしょう。これを突き詰めていくと、彼女にPerfumeが憑依しているような印象を受けるからです。このライブDVDを見てもわかりますが、のっちは曲中は常に歌やダンスに没頭していて、恍惚とした表情です。この陶酔っぷりが、かっこいいのです。

しかし、普段ののっちはどちらかというと人見知りで、天然です。つまり、Perfumeの「のっち」と、普段の「大本綾乃」は、別人格であるといえます。いつもは涙もろい彼女がステージ上ではほとんど泣かないという点からも、「Perfumeののっち」のときは何か別なスイッチが入っているといってもいいでしょう。

なので、「のっち」という人格は「Perfume」という場所でしか形成されないと思われます。これが「のっち=Perfume説」なんです。

「Perfume=かしゆか説」「のっち=Perfume説」ときて、あ〜ちゃんはどうなの? ってところですが、あ〜ちゃんはあ〜ちゃんでしかないとしかいえません。

確かにあ〜ちゃんがPerfumeを牽引している形ですが、あ〜ちゃんはPerfumeよりも大きい存在といえます。Perfumeはあ〜ちゃんがお父さんで、かしゆかがお母さん、のっちは大事な一人っ子ってところではないかと思っています。


さて、今日の夜はBUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!のボーナスディスク「TOKUTeeeeeeeeeeN!!!!!」を見ますよ。




| | コメント (2) | トラックバック (0)

2009年4月22日 (水)

BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!到着

P4220280
E-1
ZD25/2.8

到着。見るのは夜。ひっそり部屋のパソコンで見るよ。


Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』

Tokuma Japan Communications CO.,LTD(TK)(M)

このアイテムの詳細を見る

| | コメント (0) | トラックバック (0)

仕事一段落したので

R0011997
GX100

今日は早めに就寝します。
おやすみなさい。



パパおやすみ―父と子のためのBedside Stories
エルヴィン・モーザー
小学館

このアイテムの詳細を見る

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年4月19日 (日)

体調が悪い

R0011999
GX100


昨日の夜くらいから、体調が非常に悪いのです。
先ほど、リポビタンDとバファリンを飲みました。

とにかく仕事がまだまだ残っているのでかたづけないと…。


[医薬品]リポビタンD  100ml×10本

大正製薬

このアイテムの詳細を見る

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年3月 | トップページ | 2009年5月 »